ヤマハ発動機 採用情報

インターンシップ【Winter Internship】
テーマ紹介

ヤマハ発動機 Winter Internshipのテーマ紹介をご覧いただけます。

2020-21 Winter Internshipの開催は終了致しました。
下記は、参考情報として21年2月の開催内容を掲載しています。
2021-22のスケジュールや概要は決定次第、このページに公開致します。
予約方法など詳細はマイページにご連絡しますので、ぜひエントリーをお願いします。
※エントリーとマイページは1day Pre-seminar、Winter共通です。

カテゴリー

モーターサイクルの開発

モーターサイクルを主とする、ランドモビリティに利用されるパワートレイン(ICE、電動)に関しての企画、設計、実験などの体験をします。

特に生かせる専攻 機械系
材料系
必須要件 パワートレイン(ICE、電動)に強い興味を持っていること
望ましい要件 ICE(内燃機関)に関する知識、または電動駆動に関する知識
こんなことができます! ランドモビリティを発動し、Revs Your Heartの源であるパワートレインの開発プロセス、技術、設備に関する知識に触れ、具体的な業務(開発企画、設計、実験)についても体験することができます。
また、日々開発に従事している、先輩技術者の生の声を聞くことで、仕事のイメージを描くことができます。
実施日程 2/15(月)~19(金)の5日間

コンピューターシミュレーションを使ってモーターサイクル部品の形状を検討します。

特に生かせる専攻 機械系
望ましい要件 構造解析ソフトの使用経験(あればなお良い程度です)
材料力学の知識
こんなことができます! モーターサイクルの開発プロセスや技術、設備に触れることができます。
また、先輩技術者および海外スタッフとグローバルな視点で会話ができます。
実施日程 2/15(月)~19(金)の5日間

モーターサイクルの駆動力制御や車体制御のシミュレーション環境を用いて、制御システムの動作特性、車両挙動を計算します。
また、実車両を用いてデータを計測し、比較・検証を行うことで、電子システムの開発に対する理解を深めます。

特に生かせる専攻 電気・電子・制御系
機械系
望ましい要件 バイクに興味があり、車両挙動のイメージができること
制御技術の基礎知識
MATLAB/Simulinkの操作経験
こんなことができます! 一般にはブラックボックスであるモーターサイクルの電子制御システムの中身に触れることができ、必要なスキル・知識のイメージをつかむことができます。
また、先輩技術者の生の声や仕事に触れることができ、仕事のイメージを実感することができます。
実施日程 2/15(月)~19(金)の5日間

モーターサイクルのブレーキ実験業務を体験します。
ブレーキやABSの仕組みを理解し計測手法を学びます。

特に生かせる専攻 機械系
電気・電子・制御系
望ましい要件 実験スキル、実験データ分析などの経験
こんなことができます! モーターサイクルの開発プロセスや技術、設備に触れることができます。
また、先輩技術者および海外スタッフとグローバルな視点で会話ができます。
実施日程 2/15(月)~17(水)の3日間

ヤマハのモーターサイクルの強度開発概要をオンラインで体験します。
モーターサイクル強度開発の基本的な考え方を、座学を通じて理解し、モーターサイクル車両全体またはその部品の実験評価の疑似体験、実験評価結果の分析を体験します。

特に生かせる専攻 機械系・制御系・材料系
望ましい要件 振動工学、機械力学、材料力学
材料強度の知識
機械実験スキル
実験データ分析経験
こんなことができます! モーターサイクルの強度開発プロセスを疑似体験できます。
先輩技術者および海外スタッフと先輩技術者および海外スタッフとグローバルな視点で会話ができます。
実車試験から台上試験まで、幅広く体験できます。
実施日程 2/15(月)~17(水)の3日間

モーターサイクルの生産技術

エンジン部品(ピストン)の鋳造方案設計を行い、複数仕様の鋳造結果を評価分析して、良品条件の作り込みを体験します。検討はWEB通話を用いオンラインにて行います。
実際の現場作業映像の配信や、社員との交流・意見交換を通してヤマハの鋳造生産準備プロセスの理解を深めます。

特に生かせる専攻 機械系
材料系
必須要件 モノ創りに興味がある方
望ましい要件 非鉄金属、鋳造技術の知識
(特に知識がなくてもビジュアルで実験ができるので興味を持てます)
こんなことができます! エンジンの大半を占めるアルミニウム鋳造部品(低圧、重力)の製造プロセスをビジュアル的に学べ、先輩社員とのWEB交流会を通じて仕事のイメージや雰囲気を体感できます。
実施日程 2/15(月)~19(金)の5日間

高性能エンジン部品の鍛造成型と成型状態のCAEによる可視化を体験します。量産立上げまでの開発プロセスを体験することにより、商品開発の考え方、進め方を理解します。
また、技術者との交流を通じ、モノ創りと生産技術者の役割についての理解を深めます。

特に生かせる専攻 機械系
材料系
必須要件 モノ創りに興味がある方
望ましい要件 塑性加工技術の知識
(特に知識がなくてもビジュアルで実験ができるので興味を持てます)
こんなことができます! 高性能エンジンのミッション部品の重要な工法である鍛造技術の仕組みがビジュアルで体験できます。
実施日程 2/15(月)~19(金)の5日間

商品開発の段階で起きるエンジンやボディ部品の破損原因を調べていく仕事です。実際には、電子顕微鏡や硬さ試験機のデータを積み上げながら壊れた原因を結論付けていきます。
また、先輩技術者との交流、袋井技術センター見学などを通じ、ヤマハ発動機のモノ創りプロセスについての理解を深めます。

特に生かせる専攻 材料系
化学系
必須要件 原因究明への興味関心
望ましい要件 金属・樹脂材料の知識
(鋼やアルミ、樹脂の専門知識がなくても基礎的な解析は進めることができるので興味を持てます。実施前に専門書を1冊読んでいただきます)
こんなことができます! ヤマハ発動機の全商品を対象に問題解決を行っている材料技術部では、電子顕微鏡をはじめ赤外分光光度計などさまざまな試験機・分析機器を使って物が壊れる原因を探求する仕事が体験できます。
皆さんに年齢が近い入社5年以内の若手社員が担当させていただきます。
実施日程 2/15(月)~18(木)の4日間

異なったホイール形状から、特定の機種を認識できるように画像処理アルゴリズムを考えていきます。背景や光の当たり具合などで自動判断精度に影響するなど、生産における自動化の難しさ、楽しさを理解していきます。

特に生かせる専攻 機械系
情報系
必須要件 モノ創りの自動化に興味がある方
望ましい要件 プログラミングの知識
(特に知識がなくても取り組めるプログラムにしています)
こんなことができます! 工場の自動化・知能化に向けたヤマハのスマートファクトリーを理解し、その中でも重要な要素技術となる画像データを用いて物体認識をする技術を体験することができます。
実施日程 2/15(月)~18(木)の4日間

社内外の外観・機能表面処理工程の説明とTPテストのオンライン体験を通じ理解を深めます。
また、実際の販売店などの市場観察・先輩技術者との意見交換を通じ、対象品への意匠性向上アイテムを検討・提案します。

特に生かせる専攻 機械系
材料系
化学系
必須要件 モノ創りに興味がある方
望ましい要件 表面処理技術の知識
(特に知識がなくてもビジュアルで体験ができるので興味を持てます)
こんなことができます! お客さまが直接見て・触れることができる外観品質は、ヤマハ製品のみならず、さまざまなモノでも必要とされます。
体験を通じ、普段何気なく見ているモノについても、改めて知り、考えることができます。
実施日程 2/15(月)~19(金)の5日間

次世代モビリティの開発

電動二輪車のEVシステムの設計検討を行います。
既存のEVシステムをベースに、仮に出力等を向上させようとした場合の手段とそれによるシステムコストを具体的に検討し最適解を導きます。

特に生かせる専攻 電気・電子・制御系
必須要件 電動二輪車開発に興味があること
望ましい要件 電気回路知識(回路図が読める程度で構いません)
こんなことができます! 電動二輪車の制御システムに触れることができます。
また、ハードウェア設計を中心に、開発の流れを体験することができます。
実施日程 2/15(月)~18(木)の4日間

電動車二輪車用充電器の種類や内部構造を学び、実際に設計するための注意点や手順を学びます。
課題として既存の充電器をベースに小型化するための手段を検討し、実際に成立するか設計検証を行います。

特に生かせる専攻 電気・電子・制御系
必須要件 電動二輪車開発に興味があること
望ましい要件 電気・電子に関する基本的な知識
こんなことができます! 充電器の構成を学び、開発の流れを学ぶことができます。
課題は同じ内容を2名で共同実施します。
実施日程 2/15(月)~18(木)の4日間

角速度センサーと加速度センサーを組み合わせたIMUは高速な移動体(二輪車やドローンなど)の姿勢制御にとって必須のセンサーです。IMUを用いることによって移動体の姿勢と位置、および、それらの微分項(速度や加速度)を計算することができます。しかし実際に移動体に取り付けてみると、センサー外部からの振動(エンジン振動や走行振動など)によって、SN比の劣化やゼロ点ドリフトが発生してしまいます。SN比や耐ドリフト性を改善しようとすると、今度は応答性が悪化してしまいます。そのため、移動体の特性に応じて応答性・SN比・耐ドリフト性のトレードオフを適切にバランスさせる必要があります。
このインターンシップでは、現在開発中の四輪車の振動の実測値をシミュレーターに入力し、応答性・SN比・耐ドリフト性を高い次元でバランスさせる方法を学びます。

特に生かせる専攻 電気・電子・制御系
必須要件 行列計算と微分方程式(大学1~2年生レベル)
作業机(A2用紙くらい、400mm×600mm)を準備できること
表計算ソフトウェア(Excel2007以上もしくはNumbers10以上を推奨)が準備できること
望ましい要件 Excelの基本操作
MATLAB/Simulinkの基本操作
カルマンフィルタの基礎知識
こんなことができます! IMUの姿勢推定の原理を理解し、特徴と性能を実験的に比較します。
実施日程 2/15(月)~18(木)の4日間

ヤマハ発動機について理解した後、参加者で1つのチームとなり、ヤマハ発動機のリソースを利用した(ヤマハらしい)自動運転・自律移動ロボットの研究開発プロジェクトの提案を行い、新しく製品を生み出す体験をします。基本は参加者で調査・ディスカッションを行い、実際の仕事を進めるように社員とは必要なタイミングで相談を行うという形式とし、最後に発表を行います。提案を通してあなたの実力を測ってみませんか?
最終日は社員との座談会や、実際の職場の雰囲気をライブでお伝えします。

特に生かせる専攻 情報系
電気・電子・制御系
機械系
必須要件 課題発見、課題解決、提案に興味があること
望ましい要件 自動運転・自律移動ロボット・ロボット工学・制御工学・機械工学・メカトロニクス・画像処理・機械学習・クラウド・ビッグデータ・データサイエンス・コンピューターサイエンスのいずれかの基礎知識
こんなことができます! 実際に社内で使用されているテーマフォーマットを利用した提案を経験することで、新しく製品を生み出す例を学ぶことができます。
自分の調査・仕事の進め方(オンラインも含む)・提案についての実力を知り、社員からのフィードバックをもらうことでさまざまな気付きを得ることができます。
実施日程 2/15(月)~19(金)の5日間

次世代モビリティの制御系開発を体験することができます。
リモート環境を活用した制御ロジックの検討を行います。

特に生かせる専攻 機械系
電気・電子・制御系
必須要件

次世代モビリティに興味があること
制御技術の基礎知識
MATLAB/Simulinkが使用できる環境を自身で準備できること
※詳細は別途ご連絡します。

望ましい要件 車両運動に対する基礎知識
こんなことができます! 実際に開発に用いているシミュレーションを体験することで、次世代モビリティの開発プロセスの一部に触れることができます。
また、先輩技術者の生の声や仕事に触れることができ、仕事のイメージを実感することができます。
実施日程 2/15(月)~19(金)の5日間

電動アシスト自転車の開発

電動アシスト自転車のドライブユニットを分解し、構造や構成部品を確認します。構成部品を一覧表にし、各部品の機能や役割の理解をします。

特に生かせる専攻 電気・電子・制御系
必須要件 基本的な工具(ドライバー、レンチ、ペンチなど)を使用できること
こんなことができます! 実物の電動アシスト自転車のドライブユニットに関する構造や構成部品を理解することができます。
実施日程 2/15(月)~18(木)の4日間

マリンエンジンの開発

マリンエンジン(船外機)開発を、エンジン(出力系)、プロペラ回り(流体系)を題材に、机上・実機・航走それぞれの開発現場を疑似体験し、製品開発のイメージをつかみます。

特に生かせる専攻 機械系、流体系、内燃機関、メカトロ系
必須要件 マリン製品に興味がある人
望ましい要件 自動車エンジンに関する初歩的な知識
流体力学または内燃機関の基礎知識
こんなことができます! 世界シェアNo.1の船外機のエンジン、プロペラ回りの課題対応の一部を疑似体験することにより、入社後の仕事をイメージできます。 
また、先輩技術者との会話により、職場の雰囲気を体験できます。
実施日程 2/15(月)~17(水)の3日間

ジョイスティックを用いたボート操船制御を疑似体験し、その一部の制御モデルを作成し疑似検証を通じて、ボート操船制御開発プロセスのイメージをつかみます。

特に生かせる専攻 電気・電子・制御・メカトロ系
必須要件 マリン製品に興味がある人
制御工学に関する基礎知識
MATLAB/Simulink操作経験
望ましい要件 ボートに関する基礎知識
こんなことができます! 自分が作成した制御モデルを疑似検証することでボーティングと制御技術の関わりを感じることができます。
また、陸上の乗り物とは違うボートの制御開発現場を疑似体験できます。
実施日程 2/15(月)~17(水)の3日間

産業用ロボットの開発

ロボティクス事業部および産業用ロボットについて理解を深めます。
産業用ロボットのシミュレーションを行いながら特性を理解し、お客さまの用途に応じた動作パラメーターおよび動作経路の最適化を行います。

特に生かせる専攻 電気・電子・制御系
機械系
必須要件 Windows10のPCを準備できること
望ましい要件 産業用ロボットに興味がある人
プログラミング(言語問わず)の知識(なんとか読める程度で構いません)
こんなことができます! 日本が世界に誇る最先端技術の集大成である産業用ロボットに触れるとともに、その開発の一部を体験することができます。
実施日程 2/15(月)~19(金)の5日間

表面実装機とは、スマートフォンをはじめとするさまざまな電子機器に使われている電子基板を高速で生産するロボットです。本テーマでは、電子部品搭載プログラムを作成し、人間では扱うことが難しい、極めて小さい抵抗やコンデンサーの実装を行います。
また、表面実装機のさらなる性能向上を目指した模擬開発を行います。

表面実装機の動画がYouTubeで見られます。
ショートバージョン(29秒) ロングバージョン(3分13秒)
表面実装機 商品ページ

特に生かせる専攻 機械・メカトロ系
情報・ソフトウェア系
必須要件 Windows10のPCを準備できること
望ましい要件 メカトロニクスの知識
アルゴリズムの知識
(性能向上開発のための基礎知識となります。知識がなくても参加可能です)
こんなことができます! サーボモーター制御、画像認識など、最先端の技術を駆使した電子基板生産ロボットに触れられ、自動車ほどの大きさのロボットが、髪の毛の太さ以下の高精度搭載を高速で実現している、制御技術を体感できます。
また、ロボティクス分野の最先端で働く技術者との交流も予定しています。
実施日程 2/15(月)~18(木)の4日間

AI開発や画像処理、サーボ制御技術、自律ロボットなどの産業用ロボットのコア技術の開発を体験します。
お客さまの持つ課題から開発の企画を立案し、技術的な討議を経て、お客さまへ提供する価値までのプロセスを疑似体験することができます。

特に生かせる専攻 電気・電子・情報系
必須要件 産業用ロボットの開発に興味があること
望ましい要件 制御・電子回路・プログラミング・画像処理・AI・FPGA・物理モデル・数理モデル・メカトロニクス・ロボット工学のいずれかの関係知識
Windows10のPCを準備できること
こんなことができます! ヤマハ発動機のロボティクス事業の根幹を支える技術開発を行う部署で、業務内容や組織の役割など業種や職種の理解を深めることができます。
また、先輩社員との交流を交えて、職場の雰囲気や社員の働きがいがどこにあるかを具体的にイメージすることができます。
実施日程 2/15(月)~18(木)の4日間

無人航空機(ドローン)の製品開発・事業開発

無人航空機(ドローン)の制御に不可欠な慣性航法の技術を、汎用のマイコンとセンサーを利用した実習を通して習得していきます。
自分でソフトを実装して、センサーからのデータを処理することで、実際に社内で実施している業務を疑似体験することができます。

特に生かせる専攻 機械系
電気・電子・制御系
必須要件 C言語の基礎知識
Windows10のPCを準備できること
望ましい要件 制御工学、あるいは航空工学の基礎知識
こんなことができます! 慣性航法に関わる専門書は世の中に数多く出回っていますが、複雑な数式と難解な専門用語が多く、初学者が読むには難しい内容が多いです。この実習では、何が目的でこの計算をしているのか、この用語の本質的な意味は何なのか、という点に焦点を置き、数式と用語の物理的な意味を、正確に解き明かしていきます。
実施日程 2/15(月)~19(金)の5日間

無人ヘリコプターにLiDARなどを搭載し、森林資源把握の事業開発を進めています。実際に計測したデータを用いて、この事業に役立つプログラムの開発を体験することができます。

特に生かせる専攻 農学系
森林・環境資源系
情報系・数学系
必須要件 プログラム開発(Pythonなど)の経験があり、自身のPCでプログラム開発ができる環境(ソフトなど)が整っていること
望ましい要件 大自然、森林への興味があること
論理的思考能力があること
好奇心が旺盛であること
こんなことができます! ヤマハ発動機の森林計測事業(無人ヘリコプター搭載のLiDARやスペクトルカメラによる森林資源の計測解析サービス)の概要に触れることができます。
また、このインターンシップを通じて、新規事業に資する研究開発の在り方を体感することができます。
実施日程 2/15(月)~19(金)の5日間

モノ創りのDX推進(データ分析)

データを使って製造現場の課題解決を目指します。
製造設備から取得できるセンサーデータを利用して、設備の異常検知を行います。データ分析、機械学習の実世界への応用を実施します。

特に生かせる専攻 情報系
数学系
心理系
機械系
電気・電子・制御系
必須要件 Pythonによるコーディングができること
望ましい要件 統計学の基本知識
論理的思考能力があること
好奇心が旺盛であること
こんなことができます! 工場の実際の課題を対象に、データ分析技術がどのように活用されているかを実際に経験することができます。
マーケティング、製造、研究開発などさまざまなデータ分析を行っているチームメンバーとのネットワークも構築できます。
実施日程 2/15(月)~19(金)の5日間