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出展モデル紹介

もどる ヤマハ発動機危機管理産業展2021

悪路対応防災コミューター コンセプトモデル ラフロードトリシティ
コンセプト

日常も災害も 悪路対応防災コミューター コンセプトモデル ラフロードトリシティ

日常で活躍! 災害時にも役立つ! それが災害への真の備え!!

車体の安定感が高い、走行中の有効視野が広い、精神的負担感が小さいなど、さまざまな利点を持つLMWテクノロジー搭載車「TRICITY125/155」に、悪路対応の装備を施したコンセプトモデルです。災害現場におけるさまざまな路面状態でも扱いやすく、日常から災害時まで幅広く活用できる防災コミューターの提案です。

※Leaning Multi Wheelの略。モーターサイクルのようにリーン(傾斜)して旋回する3輪以上の車両の総称

日常は「気軽に快適に」

  • スクータだから操作も取り回しも容易
  • スクータだから気軽に乗れる
  • 前二輪(LMW)だから路面ギャップ吸収性が高い
日常の移動手段

日常の移動手段

災害時は
「シンプルかつ確実に」

  • スクータだから災害路面もスロットル操作に集中して操縦可能
  • スクータだから災害路面でも座ったまま走行可能
  • 悪路対応で災害路面も安定感のある走り
  • 悪路走破性

    悪路走破性

  • 扱いやすさ

    扱いやすさ

悪路走行を行う
日常のバイク活用紹介

導入事例

東京電力リニューアブルパワー株式会社 松田事業所様

災害時の現場への移動用を主目的として救援セローを2019年5月から試験的に導入。以後、日常業務でも活用中。

  • 悪路走行を行う日常のバイク活用紹介
  • 悪路走行を行う日常のバイク活用紹介

災害時の運用シーン

用途例

悪路走行だけじゃない!!
タンデム機能をそのままに必要な資機材・物資を運搬可能。

  • 災害時の運用シーン

    ドローンの運搬でスムーズな現場調査
    ・報告

  • 災害時の運用シーン

    救助に必要な資機材・物資を運搬

ラフロードトリシティ コンセプト フィーチャーマップ

ラフロードトリシティ コンセプト フィーチャーマップ 1. ナックルガード 飛び石からライダーの手を保護 2. 警告灯&サイレン/スピーカー 避難指示や緊急出場に活用可能 3. ガードパイプ 脱輪/宴席乗り上げ/転倒から車体を保護スタックバーとしても機能 4. ブロックタイヤ 前二輪+ブロックタイヤで段差や滑り易い路面でも安定感のある走り 5. アンチスリップフットボード 悪天候での乗車姿勢安定に貢献 6. アンダーガード エキゾーストパイプを保護 7. 車高アップ 段差乗り越え性向上 8. 大型リヤキャリア 用途に応じた資機材を積載可能
1. ナックルガード
飛び石からライダーの手を保護
2. 警告灯&サイレン/スピーカー
避難指示や緊急出場に活用可能
3. ガードパイプ
脱輪/宴席乗り上げ/転倒から車体を保護スタックバーとしても機能
4. ブロックタイヤ
前二輪+ブロックタイヤで段差や滑り易い路面でも安定感のある走り
5. アンチスリップフットボード
悪天候での乗車姿勢安定に貢献
6. アンダーガード
エキゾーストパイプを保護
7. 車高アップ
段差乗り越え性向上
8. 大型リヤキャリア
用途に応じた資機材を積載可能
9. 専用ボディカウル・フェンダー
軽量&ラフロード向けスタイリング

RISCON TOKYO 2021 出展モデル

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