本文へ進みます

遊びを、事業に育てる。三浦半島と尾鷲、作戦会議の熱気が向かう先【イベントレポート】

舞台は、三浦半島と尾鷲の森と海。4人の実践者と約50人の参加者がアイデアを出し合った「作戦会議」をレポートします。

舞台は、三浦半島と尾鷲の森と海。4人の実践者と約50人の参加者がアイデアを出し合った「作戦会議」をレポートします。

2026年9月9日


2026年7月9日、横浜みなとみらいのリジェラボ(ヤマハ発動機の共創スペース)。「作戦会議」と名付けられた、地球がよろこぶ遊び発見ラボの第2回が開催されました。三浦半島と尾鷲の森と海をフィールドにする4人の実践者が「お題」を持ち込み、参加者と遊びのアイデアを広げていきます。

発見ラボのアイデアは、絵にかいた餅では終わりません。2026年5月に開催した第1回で生まれた「マウンテンバイクで森を走りながら、鳥の声を集めて生態系のデータにする」というアイデアは、6月、三重・尾鷲の山ですでに実証されました。マウンテンバイクで山道を走りながら、11種類の鳥の声を採集。鳴き声のデータはアプリ上に蓄積され、研究などへの活用の可能性も見えてきたといいます。

第1回で生まれた「マウンテンバイク×鳥の声の採集」。その実証の報告も、この日の話題のひとつに

遊びと再生を掛け合わせた事業を育てるため、アイデアを広げ、その一つが試され、また広げる。この日の作戦会議で生まれたアイデアも、10月、三浦半島で開かれるフィールドプログラムで実際に試される予定です。

地球がよろこぶ遊び発見ラボは、ヤマハ発動機がNPO法人ETIC.とともに運営する共創コミュニティ。「地球がよろこぶ遊び=自然環境・コミュニティ・人間性の再生につながる遊び」を、みんなで模索し育てていく。「つながる」「深める」「満たす」の3段階で仲間づくりを進める構想で、今回はその第一段階、2回目にあたる。(画像は生成AIにて作成)

登壇者プロフィール

大澤 哲也 (株式会社paramita Co-Founder / 三ッ輪ホールディングス 取締役 経営戦略本部長)
国内ITコンサルティングファーム、欧州系戦略コンサルティングファームにてコンサルタントとしての11年のキャリアを経て、2015年に三ッ輪産業株式会社に入社。2019年11月に三ッ輪ホールディングスの取締役兼経営戦略本部長に就任。2023年6月にNext Commons Lab、TART社とともに株式会社paramitaを設立。Co-FounderとしてSINRA、Local Coopといったサービスを推進。

塚越 暁 (原っぱ大学ガクチョー/HARAPPA株式会社 代表取締役)
1978年、神奈川県逗子市生まれ。都内での暮らしを経てUターンし、計40年ほど逗子に在住。
リクルートにて雑誌編集、ECサイト運営、経営企画などに携わり、2012年に大人と子供が自然のなかで思いきり遊ぶ「原っぱ大学」を立ち上げる。大学生と高校生、二児の父。

金澤 等 (株式会社KANEYO ART STUDIO 代表取締役)
10代~20代前半は日本と海外で波乗りに明け暮れ、浜辺に転がる流木を集めて作品作りに没頭。それまでの経験から見えたビジョン、手先の器用さが相まって、漁師小屋をセルフリノベーションし、2003年、かねよ食堂として開業。
浜辺のバラックをアートに変えたような手作りな店は、多才で多彩な仲間たちの支えにより繁盛店に成長。コロナ禍の直前には年間4万人の来客を記録するに至り、本年で22年目。
現在は漁業との連携を色濃くし、地域環境を学びの素材にした教育事業「海とミライのがっこう」を発起。NTT東日本・地域循環型ミライ研究所と協働し、漁業体験、イベント、ワークショップ、小学校などの海の学習の受け入れなどを中心に、活動を行う。

楠 なづな (慶應義塾大学 環境情報学部)
鳥取県出身。生き物たちの営みが季節の移ろいを知らせる自然豊かな環境で育つ。小学3年次から姉妹でジョウビタキを対象とした研究に取り組む。本来の繁殖地であるロシアとは異なる独自の繁殖戦略を国内で初めて明らかにした。(日本鳥学会ポスター発表最優秀賞受賞、学術論文執筆、メディア出演など)
現在は、人と自然が隣人のように暮らす社会の実現を目指す。鳥のさえずりを「方言」として捉える研究に取り組み、生き物たちが持つ独自の文化やコミュニケーションの解明を目指している。
また、ネイチャープレナージャパンのフェローシップ制度を活用し、愛媛県滑床渓谷を舞台に自然体験の価値を可視化するプロジェクトを推進している。心拍変動などの生体データを用いて自然が人の心身にもたらす効果を検証し、人が自然から受け取る価値を科学的に示そうと試みている。

この森で、この海で、何して遊ぶ?

この日のプログラムは、大きく二部構成。前半は実践者4人によるパネルトーク、後半は参加者全員での作戦会議です。

パネルトークでは、「地球がよろこぶ遊び」を事業にするための出発点として、「人と自然の関係性を豊かにする事業とは?」というテーマが掲げられました。尾鷲と三浦半島、それぞれのフィールドで実践を重ねる4人が、自分たちの活動と、このあとの作戦会議で考えたい「お題」を持ち込みます。

大澤哲也さん——100年後も住み続けられる町を、尾鷲でつくる

株式会社paramita Co-Founder 大澤哲也 氏

外資系コンサルティングファームで働いていた大澤さんが、尾鷲での活動を始めたきっかけは、子どもたちの存在でした。魚が大好きな息子さんが「この魚、美味しい」と思える未来をちゃんと残していきたい。その思いが出発点となり、いまは共同代表の林篤志さんとともに、「100年後も地球と生きる」をスローガンに掲げる株式会社paramita(パラミタ)を営んでいます。

外資系コンサルタントとして鍛えた数字への厳しい視点はいまも健在です。人口減少が進む地域で、産業や観光によって賑わいを取り戻せる場所は多くない。そう見立てた大澤さんが、地域再生の中心に置こうとしているのが「自治」です。

「自治を中心に据えたときに大事になるのは、この地域に住みたい、この地域をよくしたいと本気で願う人と、その人とつながる自治体の首長がいるかどうか

尾鷲を選んだのも、住民・担当者・首長の三者がすでにつながっていたからだといいます。

「僕らは自治体という機能をキュッと小さくする代わりに、Local Coop(ローカルコープ。住民がつくる第二の共同体)の構想を進めています。その地に住みたいと思う人たちが、100年後もその場所に住み続けられる。そんな場所を作れないかと」

この実践の延長として大澤さんが持ち込むお題は「"学び"と"遊び"を尾鷲で作ろうよ」

遊びを通じて地域固有の知恵を掘り起こすことから、子ども向けの探究学習、社員研修まで視野に入れた、事業に直結するお題です。

塚越暁さん——本気で遊ぶ場を、三浦半島でつくり続ける

原っぱ大学ガクチョー / HARAPPA株式会社 代表取締役 塚越暁 氏

新卒で株式会社リクルートに入社した塚越さんが、自分は何のために働いているのか。そう考え始めたのが2011年の東日本大震災でした。

そこで思い出したのが、地元・逗子で夢中になっていた魚捕りや山の探検、秘密基地づくりの記憶でした。東京で暮らしていた当時、砂場で遊ぶ息子さんを見守るのは退屈でしたが、逗子に戻って一緒に焚き火をしたり秘密基地を作ったりするのは、塚越さん自身も心から楽しめたといいます。

「子どもと遊んであげる」のはストレスでも、「子どもと一緒に遊ぶ」のは楽しくて仕方ない。その気づきから始めたのが、原っぱ大学でした。

塚越さんは現在、京急電鉄が三浦半島に所有する約60ヘクタールの森をみんなで再生する事業を進めています。「みうらの森林(もり)」と呼ばれるこの森が、10月のフィールドプログラムの舞台です。

「ヤマハ発動機さんも本気で遊ぶとおっしゃっていましたが、私も本気で遊ぶことをずっと事業としてやっていまして、兄弟じゃないかなと。余計とか、余白とか、余暇とか、ゴールに向かって一直線に進むその周りにある寄り道みたいなものも大切にしています」

誰もが持っていたはずの「寄り道する力」。それを取り戻す遊び場をつくり続ける塚越さんが投げかけたお題は、「みうらの森林で『これをやったら絶対に気持ちいい!』とあなたの心と身体がめいっぱいよろこぶ過ごし方は?」

頭で考えるより先に身体を動かし、心と身体がめいっぱいよろこぶことを考えるお題です。

金澤等さん——「託された」海を、暮らしと遊びの場にする

株式会社KANEYO ART STUDIO 代表取締役 / 漁師 / 造形作家 金澤等 氏

若い頃は、お金を貯めては海外にサーフトリップに出かけていたという金澤さん。自然のままの海辺が残るメキシコ。朝から運動やヨガを楽しむ暮らしが根付くカリフォルニア。国によってまったく違う海辺の文化を見てきたからこそ、地元に戻ったとき「なんて素晴らしい環境を託されたんだ」と思ったといいます。

父親が漁師だった実家の暮らしは、経済的には楽ではありませんでした。それでも、漁に出て、帰って酒を飲み、母親は来客をもてなす料理を楽しそうに作る。そんな暮らしの豊かさを守りたい。「この場所が有名になるということは、この場所を守ることにつながる」。そう思い立ち、両親が営んでいた「海の家 かねよ」を「かねよ食堂」として名前もスタイルを一新し、スタートさせました。自然環境と海辺の営み、その調和の中で発展したかねよ食堂。そこから、地域のシンボルだった地元の小学校の廃校が決まったのをきっかけに立ち上げたのが、環境から学び、遊び、体験を通じて想像力を育む「海とミライのがっこう」です。

「埋め立てられた海岸線をなぞっていくと、横須賀の街、米軍基地、造船所、国際空港、スカイツリー、首都へと延びる湾岸線が見えてきます。その足元には、打ち寄せた流木や貝殻、小魚の群れ。そしてプラスチックゴミ。この地、この砂浜から見えたのは、世界の全てな気がしたんです」

走水の魅力をそう語る金澤さんのお題は「あなたの好き・得意(スポーツ・写真・音楽・DIY…)を走水に持ち込むと、どんな遊びが生まれる?」

参加者一人ひとりの持ち味と、走水の資源との掛け算を求めるお題です。

楠なづなさん——自然のよろこびを、数字でも見えるようにする

慶應義塾大学 環境情報学部 / ネイチャープレナージャパン 2026年フェロー 楠なづな 氏

楠さんは、慶應義塾大学で感性工学と自然環境の関係について研究する学生研究者です。小学3年生から国内におけるジョウビタキの繁殖生態を姉とともに追いかけてきました。しかし、研究を続けるなかで、活動の原点となる大きな悔しさを味わったといいます。

「観察していた希少種の繁殖地がソーラーパネルに変わってしまったことがあったんです。誰よりも鳥を見てきたし、鳥が大好きだったはずなのに、彼らの繁殖地を守れなかったことがすごく悔しくて」

当時の悲しみを打ち明けても、同級生たちの反応は拍子抜けするほど淡白でした。自然が他人事になっている——その状況に直面した楠さんは、自らの意思で守りたくなる仕組みが必要だと考えます。たどり着いたのは、環境保護を「義務」から「人間が望むもの」へ転換する発想。ウェルビーイングな暮らしの延長に自然との共生を重ね、人々の日常がそのまま環境保護につながる仕組みを目指しています。

その実現に向けて、いまは感性工学(人の感覚や心地よさを数値で捉える学問)を用いて、自然の中で人が「ととのう」状態を心拍数などのバイタルデータで可視化する研究を、愛媛県松野町で進めています。

自然を「保護する対象」「非日常に消費するもの」として一方的に扱うのではなく、人間と双方向の関係を築けないか。この視点をそのまま参加者に投げかけたのが、楠さんのお題「自然が隣人だとしたら、明日からどんなご近所付き合いを始める?」でした。

遊びに目的を置いたら、それは遊びではない

作戦会議の前に、もう一歩踏み込みます。話題は、4人がそれぞれの現場で感じてきた「人と自然の関係を豊かにするための鍵」についてです。

塚越さんが口にしたのは、遊びに「目的」を持ち込まないことでした。

遊びに目的を置いたら、もうそれは遊びではないと思っていて。魚を釣ることが目的ではあるんだけど、別に釣れなくてもいい。子どもに成長してもらいたいみたいな欲求も、大人は捨てたほうがいいと思います。ただその瞬間は遊ぶ。その結果どうなるかはそれ次第、みたいなことを自然の中で体感することが大事だと考えています。」

楠さんの研究がめざす先も似ています。

「人間が欲求のままに生きることが、結果的に環境保護につながる。ネイチャーポジティブがヒューマンポジティブでもあり、ヒューマンポジティブがネイチャーポジティブでもある。そんな双方向の関係をつくれたらいいなと思っています」

では、その「目的のない遊び」を妨げているものは何なのでしょうか。子どもたちと川に投網(とあみ、円錐状の網を投げて魚を捕る漁具)を打ちに行ったときのことを、塚越さんはこう振り返ります。

「法律でダメだと言われているわけじゃない。なのに、人の目を気にして、怒られるから、迷惑をかけるからと、先読み先読みでみんなやめてしまっている。僕らの仕事は、そこをどんどん壊すことだと思っています」

金澤さんが見ているのも同じ構造です。「危ないから海には近づくな、と考える親は少なくありませんが、その不安は海との関わりが減ったことの裏返しでもあります。まちの環境や地域コミュニティをどうつくるかというところに、海がもっと身近になるきっかけがあるんじゃないでしょうか

目的を手放し、人の目という見えないブレーキも外れたとき、最後に残る鍵は「大人自身が本気で楽しんでいるかどうか」でした。

地元の小学校の総合学習で、ワカメの種付けから収穫までを見守った金澤さんのもとには、子どもたちから「漁師になりたい」という手紙が届いたといいます。

「みんなが遊んでいる時すごく楽しいでしょ。休み時間はワクワクするでしょ。海で仕事をするのは、あの感じと一緒で本当に最高だから、という話を授業でしていたら、それが子どもたちの印象に残ったみたいで」

家で親が「仕事は大変、疲れた」と話す姿を見て、子どもたちの中に、仕事は大変なものだというイメージができていたのです。

大澤さんにとっても、それは変わりません。
「企業の皆様と新しい事業をつくること自体、僕の中では遊びなんです」

出したアイデアが、その場で実証プログラムの中身になっていく

4人の考えを受け取って、いよいよ作戦会議です。参加者はお題ごとに4つのグループに分かれ、25分間で遊びのアイデアを出し尽くします。

塚越さんのグループでは、お題のとおり、「頭より先に身体がよろこぶ遊びのアイデア」が次々に挙がりました。全身を草木に見せる迷彩服を着て森に紛れる迷彩かくれんぼ、最長120メートルのエクストリーム流しそうめん、水が湧き出す川の出発点まで沢を登る探検——。

参加者から電動マウンテンバイクで山を下る案が出ると、塚越さんは身を乗り出しました。

「これ、誰かに出してほしかった。ちょうどいい作業道があるんですよ」

だからこそ塚越さんは、こう言い切ります。
「実現率100%ですよ。これ、全部やりますよ」

金澤さんのグループでは、「託された」海に、参加者それぞれの好きと得意が持ち込まれていきます。走水を無人島に見立てた探検、地域の音を録って歩くサウンドマップづくり、浜に流れ着いた大木でカヌーを作る——。

アートの提案が続いたとき、金澤さんが明かしたのは、今秋、走水で準備しているイベント「Through the Water」の存在です。

「イベントの切り口の一つがアートなんです。これを見ていると、イベントの中でいろんなことができるんじゃないかなと。みなさんのアイデアの一部を、そのイベントにアウトプットして進めてみようかなと思いました」

楠さんのグループは、勢いよくアイデアを重ねた二つのグループとは対照的に、じっくりと考えを練り上げました。

お題の「自然が隣人だとしたら」を、実際のご近所付き合いに置き換えて考えていきます。良いお付き合いは、まず相手を知ることから。それは相手が自然でも変わらない、という発見がありました。

「人も自然も、お互いが何を求めているのかをうまくマッチングできれば、長続きする隣人関係が作れるんじゃないでしょうか」

楠さんが例に挙げたのは、旅館に巣をつくって迷惑がられていた鳥の話です。巣箱と小型カメラを設置して、宿の人が巣の中を見守れるようにしたところ、鳥が「許せる隣人」に変わったそうです。

相手のことが見えると、関係が変わる。教育や食など、それぞれの「好き」を入り口に、お互いを知って、「好き」で結び合う。お題の「ご近所付き合い」に、ひとつの答えが見つかりました。

大澤さんの尾鷲グループでは、九鬼水軍ゆかりの石畳の漁村、九鬼(くき)を舞台にした一日海賊体験や、まちぐるみの脱出ゲームなど、土地の歴史と地形をそのまま遊びに読み替えるアイデアが次々に生まれました。

前回のアイデアが6月に実証されたばかりの尾鷲でも、次の遊びのアイデアが生まれていきます。

画像は生成AIにて作成

作戦会議の締めくくりは、グループごとの発表です。

4つの発表からは、「遊びの種は、その土地の歴史にある」「食べて自然に還す営みは、地域の循環の一部になり得る」「理屈より先に、心を動かすアートの力が効く」「そして、良い関係はお互いを知ることから始まる」といったアイデアの共通点が浮かび上がってきました。

次の集合場所は、三浦半島の森と海

画像は生成AIにて作成

イベントの終わりに発表されたのが、これらのアイデアの受け皿となるフィールドプログラムです。その名も、「みうらの森海1dayフィールドプログラム」。10月の開催をめざして、企画が進んでいます。

朝、三浦半島へ集合し、午前中は森を歩きます。お昼は焚き火を囲みながら昼食をいただき、源流から海までの水の流れを辿って、最後は海辺の食堂で一日を締めくくる。三浦半島の山・里・海を一日でめぐるプログラムです。

第1回のレポートは、「いい具合の不完全燃焼」が次の一手につながっていく——そう結びました。その言葉どおり、あの日のアイデアの一つは尾鷲の山ですでに試され、今回の作戦会議で出たアイデアのいくつかは、10月、三浦半島の森と海で試されようとしています。そして、三浦半島のフィールドで遊んだその先には、アイデアを事業の種へと練り上げていく場も構想されています。

遊ぶことは、自然と地域と人の再生につながる事業になり得るのか?

この問いの続きは、机の上ではなく、フィールドで確かめられていきます。会議のあとの懇親会では、参加者と登壇者が軽食を片手に、模造紙を指差しながら「次はどれをやるか」の相談をあちこちで続けていました。次の集合場所は、三浦半島の森と海です。

次回のフィールドプログラムは、下記Peatixからお申込みいただけます。
https://peatix.com/event/5156555

※所属部署・役職は公開当時のものです。
※本記事は公開当時の取材内容および情報に基づいて構成しており、現在の状況とは異なる場合があります。

RePLAYでは
メールマガジンを配信中!

公開記事やイベント情報を
月に一度のペースでお届けしています。
ぜひご登録をお願いします!

メルマガ登録
記事をシェアする
LINE
X

私たちは共に遊びをつくる
パートナーを探しています

お問合せ

地球がよろこぶ、
遊びをつくる

ページ
先頭へ