【イベントレポート】土と食と農のリジェネラティブな関係
二アカリ主催・ヤマハ発動機協力の共創イベント「まちの暮らしとリジェネラティブ-都市廃棄物を資源に変える取り組み-」がリジェラボで開催されました。当日のイベントレポートをご紹介します。
二アカリ主催・ヤマハ発動機協力の共創イベント「まちの暮らしとリジェネラティブ-都市廃棄物を資源に変える取り組み-」がリジェラボで開催されました。当日のイベントレポートをご紹介します。
ソーシャルビジネス実践者と一緒にアイデアの種を探る対話型ワークショップイベント「Dive into regenerative design! Vol.2 土と食と農のリジェネラティブな関係ー生物多様性とともに続く社会への挑戦ー」を、ニアカリ主催・ヤマハ発動機協力のもと実施しました。
「土・食・農」をテーマに、都市に"食べられる景色"をつくる Green Neighbors・篠崎ロビン夏子さん、アメリカミズアブで食品工場の有機廃棄物を飼料や肥料へ循環させる GoldenHarvest・鍬裕介さん、三ヶ日町の湖と暮らしを次の世代へつなぐ活動を続ける BLUE LAKE Project・奥川了さん、夏目記正さん、そして週末ボランティアをきっかけに三ヶ日町と出会い、摘果された青みかんを資源に変える「青みかんプロジェクト」に取り組むヤマハ発動機・吹田善一が登壇しました。パネルトークのあとは、参加者同士で「明日からできる一歩」を考えるワークショップで締めくくりました。
イベントの詳細なレポートは、ソーシャルデザインスタジオ ニアカリ運営の「ニアカリMagazine(note)」にてご覧いただけます。
詳細はこちら:
Dive into regenerative design! Vol.2 土と食と農のリジェネラティブな関係 開催レポ!|#ニアカリMagazine
RePLAYでは
メールマガジンを配信中!
公開記事やイベント情報を
月に一度のペースでお届けしています。
ぜひご登録をお願いします!