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iF Design Award

iF Design Award 受賞製品をご紹介します。

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2018

モーターサイクル

MT-10 SP
MT-10 SP

「力強く個性あるエンジン特性と俊敏な走り」と「独創的なスタイル」を両立した、グローバルに展開するMTシリーズの最高峰モデル。オーリンズ製電子制御サスペンション、フルカラーTFT液晶メーターなど、上級モデルとしての装備も充実。カラーリングはスーパースポーツのフラッグシップモデル「YZF-R1M」とリレーションしたSP専用となっている。


スポーツコミューター

TMAX530 DX
TMAX530 DX

伝統的なスポーツバイクと同等の「意のままの加減速・ハンドリング」を可能にするスポーツ性能、コミューターの最大の特徴である快適な移動を実現する装備や機能、これら相反することもある2つの要素の融合とバランスが最大の特徴となっている。


スクーター

XMAX300
XMAX300

走る楽しさとスポーティなスタイリング、街中での移動や通勤における快適性や実用機能を併せ持つことから、欧州で長年にわたって高い評価と人気を集めてきた「XMAX250」の後継モデル。時代感と所有感を満たす上質なスタイリングや機敏で軽快な走行性能を持ちながら、快適・実用機能をさらに向上させた。

2017

モーターサイクル

XSR900
XSR900

趣味の対象としてモーターサイクルを楽しむ文化が定着している先進国で、「伝統的」なスタイルを好む層に向けた製品。シンプル・レトロな外観と最先端技術による走行性能という新たなコンビネーションによって、所有する悦びと乗る楽しさを提供するモーターサイクル。


電動アシスト車いす(コンセプトモデル)

&Y01
&Y01

波間を思いのままに駆け抜ける白いヨットをモチーフに、ヤマハとヤマハ発動機が共同開発したワーキングコンセプトモデル。電動アシスト車いす「JWスウィング」の座席後ろにヨットの帆や音符をイメージさせる薄く、軽く、柔軟な「TLFスピーカー」、両輪には薄型パーカッションを組み合わせ、「楽器に乗る」という新たな体験を生み出す。

2016

モーターサイクル

YZF-R1
YZF-R1

1998年以来、1,000ccスーパースポーツ市場を牽引してきた「YZF-R1」が、主たるフィールドをサーキットに定めて一新。高性能の新エンジン、6軸姿勢センサー採用の電子制御システム、マグネシウムやアルミニウムを活用した車体構成で走行性能を磨き上げ、空力特性を高めたデザインとともに新しい個性を主張した。


スマートフォンアプリ

RevTranslator
Rev Translator

世界初の"エンジン音を翻訳"するスマートフォン用アプリ。キャラクターを選んでエンジン音を聞かせると、リアルでユニークなおしゃべりに変換して表示する。キャラクターは6種、セリフの組合せは1億通り以上があり、エンジン音によって喜怒哀楽が、時間や天気でセリフが異なるなどわくわく(Revs)する思いを込めて制作した。

2015

モーターサイクル

MT-07
MT-07

「普段着感覚で楽しめるバイク運転」や、「バイクのある豊かな生活」を提唱するスポーツモデル。


電動アシスト車いす

JWX-2
JWX-2

電動アシスト自転車PASの技術「パワー・アシスト・システム」を応用し、車いすのハンドリム操作の負荷に応じて電動の補助力がはたらく車いす用電動アシストユニット。様々な形状の車いすに装着可能で、専用ソフトウェア「JW Smart Tune」を用いて、アシスト力や応答性、直進性、左右バランスなど、症状にあわせた細かい設定ができるのが特徴。

2014

モーターサイクル

MT-09
MT-09

"クロスプレーン・コンセプト"に基づいて開発した3気筒エンジン搭載。シンクロナイズドパフォーマンスバイク。

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