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イベントのご案内

コミュニケーションプラザが開催するイベントについてのお知らせ

「エレキ de SEPTEMBER LIVE」を開催

エレキギターを愛し、エレキサウンドを愛し、長年演奏活動を続けていた有志で今年6月に結成されたバンド「バッカス」によるミニライブを開催します。
「寺内タケシ&ブルージーンズ」「ベンチャーズ」などの往年の名曲をはじめ、ボーカルを加えた懐かしのポップミュージックなど、エレキサウンドの真髄を詰め込んだライブを、抜群のギターテクニックとともにお楽しみいただきます。お誘い合わせの上、ぜひお越しください。ご観覧は無料です。

日時

9月23日(土)11:00〜、13:30〜 各50分

内容

エレキギターと中心としたバンド演奏
寺内タケシ&ブルージーンズ、ベンチャーズをはじめとする懐かしのポップスなど

出演

バッカス

会場

1階・プレゼンテーションルーム

「鈴鹿8時間耐久レース」3連覇を記念して歴代マシンを特別展示!

この夏、恒例のビッグイベント「鈴鹿8時間耐久レース」で、ヤマハファクトリーチームが3年連続・通算7回目の優勝を果たしました。
そこでコミュニケーションプラザでは、その快挙を記念して、吹き抜けに大きな横断幕を掲げたほか、シンボルゾーンに2015年から2017年までの鈴鹿8時間耐久レース優勝マシン「YZF-R1」や1980年代・90年代の8耐ブームを盛り上げた歴代マシンを並べ、当時のレース展開などとともにご紹介しています。
第40回大会を記念して、レジェンドライダー、ケニー・ロバーツ氏が鈴鹿サーキットをデモンストレーション走行したマシンもありますので、ぜひお誘い合わせのうえご来館ください。展示期間は9月下旬までの予定です。

【展示車】取材対応のため、一部の車両が抜ける場合があります。
・2017 YZF-R1 ・2016 YZF-R1 ・2015 YZF-R1
1996 YZF750(0WH7) ・1990 YZF750(0WB7)
1988 YZF750(0WA0) ・1987 YZF750(0W89)
1985 FZR750(0W74)

人と技術を結集して世界に挑む、最高峰ヨットレース

コミュニケーションプラザでは、6月から7月にかけてさまざまな展示エリアをリニューアルし、みなさまをお迎えしています。
その一環として、1階・シンボルゾーンの中央ステージも思いっきり夏らしく、「ヨットレース」コーナーに一新。ヤマハがライセンス生産している470級レース艇「470 CPG」を初めて館内展示するほか、同艇で世界に挑む「ヤマハセーリングチーム 'Revs'」や業務提携を結んだオーストラリアの「AUS11」チーム、470級ヨットの開発技術などについてご紹介しています。
風をつかみ、波を切り裂きながら疾走する、最高峰レースの一端に触れてみてください。

 
 

「ヤマハセーリングチーム ‘Revs’」についての情報

 
 

「プラザショップ」が新しい内装、魅力的な品ぞろえでリニューアル!

すっきり見やすくなった店内は、魅力的なお宝グッズがいっぱい

左:YA-1エンブレム・ペーパーウェイト台座付き
¥13,000(税込)
右:YA-1エンブレム・単品
¥10,000(税込)

コミュニケーションプラザに来館されたみなさまの記念、おみやげに最適なグッズを幅広く取りそろえ販売している「プラザショップ」が、この夏大きくリニューアルしました。
ホワイトにヤマハレーシングイメージのブルーを配したインテリアは、什器や照明、展示方法なども見直してすっきりとまとめ、気軽に入りやすく品物が見やすいよう改装。さらに、ここでしか買えないオリジナル商品や、ヤマハのブランドロゴ・各種の製品をモチーフにした商品、レース関連のアパレルや小物、ミニチュアモデルなど、品ぞろえもいっそう充実させています。
なかでもお奨めは、音叉マークを象った「YA-1エンブレム」。当時のまま七宝焼きで復刻した数量限定の貴重な逸品で、実際にYA-1のタンクに取り付けることもできます(加工・調整が必要)。
お帰りの前にはお忘れなく、ぜひお立ち寄りください。

オフロードレースの迫力ある走行感を立体的なステージ構成で再現!

ご好評をいただいている2階・歴史展示フロア「レースの歴史」ゾーンが、2017年夏、再びリニューアル。サーキットのスターティンググリッドを模したロードレース展示に続いて、今回はモトクロスやラリー、トライアルなどオフロードレースの展示を一新しました。
広大な砂漠や荒野を駆け抜ける1980・90年代「パリ・ダカールラリー」の風景をバックに、さまざまな時代を彩った各種のオフロードマシンを約10台、多段ステージで立体的に配置。土煙の匂いがしそうな、アクティブな走行感を再現しています。ぜひお立ち寄りください!

「ANGEL IN CAR」イメージでラッピングしたLEXUS LFAを展示

LEXUSのスーパースポーツカーLFA。そこに搭載されているV型10気筒エンジンは、LEXUSとヤマハ発動機が共同開発したもので、「天使の咆哮」にも喩えられる魅惑的なサウンドが特長のひとつ。その実現には音楽・楽器の世界で名を馳せるヤマハ(株)も参画し、ある時は優雅に、またある時は刺激的に心を揺さぶります。
そこでこのたび、LEXUS LFAに「ANGEL IN CAR — 天使の棲むクルマ」をイメージしたデザインのラッピングを施し、1階・シンボルゾーンに展示中です。ぜひ一度ご覧ください。
なお、従来のOX99-11に代わって「トヨタ2000GT」も展示します。

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