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イベントのご案内

コミュニケーションプラザが開催するイベントについてのお知らせ

粘土で乗り物を作ってみよう!夏休み「親子デザイン教室」

8月26日(土)、ヤマハモーターサイクルのデザインを手がけるプロダクト・デザイナーを講師に招き、粘土で乗り物を作る教室を行います。参加費は無料ですが、事前申込みが必要です。

教室内容

粘土で乗り物を作ってみよう!
〜木の型に粘土を付けて形に仕上げます

開催日時

8月26日(土)
午前の部 10:30~12:00、午後の部 13:30~15:00
※開催時間の10分前にお集まりください。

対象・定員

小学生と保護者 10組(20名)/午前、午後それぞれ
※工作しやすい服装でお越しください。

申込期間

開催日の3日前、8月23日(水)まで
※先着順に受け付け、定員になり次第締切らせていただきます。

申込方法

あらかじめ申込用紙PDFで必要事項をご確認のうえ、次のいずれかの方法でお申込みください。
●FAXで申込む:申込用紙を印刷し、漏れなくご記入のうえ、下記あて送信ください。
折り返し、参加の可否をご連絡します。
●電話で申込む:氏名、連絡先など申込用紙に記入する事項をお伝えください。
受付時間は、土・日曜日を除く9:00~17:00 です。

会場

1階・体験学習コーナー

申込・連絡先

コミュニケーションプラザ
TEL:0538-33-2520 FAX:0538-33-2530

人と技術を結集して世界に挑む、最高峰ヨットレース

コミュニケーションプラザでは、6月から7月にかけてさまざまな展示エリアをリニューアルし、みなさまをお迎えしています。
その一環として、1階・シンボルゾーンの中央ステージも思いっきり夏らしく、「ヨットレース」コーナーに一新。ヤマハがライセンス生産している470級レース艇「470 CPG」を初めて館内展示するほか、同艇で世界に挑む「ヤマハセーリングチーム 'Revs'」や業務提携を結んだオーストラリアの「AUS11」チーム、470級ヨットの開発技術などについてご紹介しています。
風をつかみ、波を切り裂きながら疾走する、最高峰レースの一端に触れてみてください。

 
 

「ヤマハセーリングチーム ‘Revs’」についての情報

 
 

「プラザショップ」が新しい内装、魅力的な品ぞろえでリニューアル!

すっきり見やすくなった店内は、魅力的なお宝グッズがいっぱい

左:YA-1エンブレム・ペーパーウェイト台座付き
¥13,000(税込)
右:YA-1エンブレム・単品
¥10,000(税込)

コミュニケーションプラザに来館されたみなさまの記念、おみやげに最適なグッズを幅広く取りそろえ販売している「プラザショップ」が、この夏大きくリニューアルしました。
ホワイトにヤマハレーシングイメージのブルーを配したインテリアは、什器や照明、展示方法なども見直してすっきりとまとめ、気軽に入りやすく品物が見やすいよう改装。さらに、ここでしか買えないオリジナル商品や、ヤマハのブランドロゴ・各種の製品をモチーフにした商品、レース関連のアパレルや小物、ミニチュアモデルなど、品ぞろえもいっそう充実させています。
なかでもお奨めは、音叉マークを象った「YA-1エンブレム」。当時のまま七宝焼きで復刻した数量限定の貴重な逸品で、実際にYA-1のタンクに取り付けることもできます(加工・調整が必要)。
お帰りの前にはお忘れなく、ぜひお立ち寄りください。

夏休み!親子で楽しめる「工場見学&体験教室」を開催

ボートふしぎ発見教室:
船の浮力や水の抵抗などを学び、手作りボートで競争する

エンジン分解組立教室:
本物のエンジンを使い、分解と組立を体験

モーター工作教室:
モーターを自作して仕組みを学び、模型自動車を走らせる

手作りバッグ教室:
紙でバッグを作り、絵や模様を描き入れて仕上げる

子ども向けの夏休み特別企画として、ヤマハ本社の「工場見学」、モノ創りや創意工夫する楽しさが味わえる各種「体験教室」を組み合わせた特別イベントを開催します。参加費は無料ですが、事前予約が必要です。下記の要項をご確認のうえお申し込みください。

開催日時
7月25日(火) ヤマハ本社の工場見学 + エンジン分解組立教室  
7月28日(金) ヤマハ本社の工場見学 + 手作りバッグ教室  
8月10日(木) ヤマハ本社の工場見学 + モーター工作教室 受付終了
8月11日(金) ヤマハ本社の工場見学 + エンジン分解組立教室 受付終了
8月22日(火) ヤマハ本社の工場見学 + エンジン分解組立教室 受付終了
8月23日(水) ヤマハ本社の工場見学 + ボートふしぎ発見教室 受付終了
8月24日(木) ヤマハ本社の工場見学 + モーター工作教室 受付終了
8月29日(火) ヤマハ本社の工場見学 + エンジン分解組立教室 受付終了
8月30日(水) ヤマハ本社の工場見学 + 手作りバッグ教室  
開催時間

午前の部 工場見学10:00~10:50、教室11:00~12:30
午後の部 工場見学13:30~14:20、教室14:30~16:00
※応募状況により、午前/午後の変更をお願いする場合があります。
※工場見学または体験教室だけの参加も可能です。申込時にお選びください。
※開始時間10分前にお集まりください。
※上記以外の時間は、館内を自由にご観覧いただけます。

対象

小・中学生と保護者(1グループ1名以上の保護者が同行・同席ください)
※エンジン分解組立教室は、小学3年生以上です。

定員

午前・午後の部それぞれ10組20名程度

服装

普段着でけっこうですが、ハイヒール、サンダル、下駄などはご遠慮ください。

参加費

無料

申込方法

あらかじめ申込用紙PDFで必要事項をご確認のうえ、各開催日の3日前(土・日曜日を除く)までに、下記の方法でお申し込みください。
●FAXで申し込む:申込用紙を印刷し、漏れなく記入のうえ、下記あて送信ください。折り返し、参加の可否をご連絡します。
●電話で申し込む:氏名、連絡先など申込用紙に記入する事項をお伝えください。
受付時間は 9:00~17:00(土・日曜日を除く)です。

会場

コミュニケーションプラザ
TEL:0538-33-2520

夏休み!ヤマハとヤマハ発動機の「ものづくり教室」を開催

教室1:ボートふしぎ発見

教室2:♪親指ピアノ「カリンバ」を作ろう

子ども向けの夏休み特別企画として、8月3日(木)、ヤマハ株式会社とヤマハ発動機株式会社の共催による「ものづくり教室」を開催します。両社の事業に関連する製品(楽器、乗り物)をテーマとした2つの教室を用意し、ものづくりをする楽しさを体験していただきます。参加費は無料ですが、事前予約が必要です。下記の要項をご確認のうえお申し込みください。

開催日時

8月3日(木)
午前の部 9:30~11:30、午後の部 13:30~15:30

教室の内容

1)ボートふしぎ発見:ヤマハ発動機株式会社
「船がなぜ浮くのか」「水の抵抗」などについて、身近なもので実験して学び、模型ボートを手づくりしてレースを楽しみます

2)♪親指ピアノ「カリンバ」を作ろう:ヤマハ株式会社
楽器の製造過程で出た端材廃材でアフリカの民族楽器を作り、音が鳴るしくみを学び、最後にみんなで合奏します。

対象

小・中学生
※小学3年生以下は必ず保護者が同伴ください。
※工作、活動しやすい服装でご参加ください。
※コミュニケーションプラザ集合・解散です。
※開始時間10分前にご集合ください。

定員

各教室20名程度/午前・午後とも

参加費

無料

申込期間

7月4日(火)~13日(木) 9:00~17:00
※土・日曜日を除く。

申込方法

上記期間内に、電話でお申し込みください。
応募多数の場合は抽選とし、当選された方には7月18日~20日にご連絡します。

会場・申込先

ヤマハ発動機株式会社・コミュニケーションプラザ
TEL:0538-33-2520

オリジナル号外を作ろう!「新聞記者体験教室」開催

子ども向けの夏休み特別企画として、静岡新聞社のご協力による「新聞記者体験&オリジナル新聞製作」を開催します。コミュニケーションプラザのなかで取材できる、マリン製品についての話題をテーマに設定。新聞記者になった子どもたちが、人に話を聞いたり、写真を撮ったりして記事をまとめ、オリジナルの「静岡新聞」号外を制作します。モノ創りや創意工夫する楽しさを、保護者の方も一緒にご体験ください。参加費は無料ですが、事前予約が必要です。下記の要項をご確認のうえお申し込みください。

開催日程

8月1日(火)・2日(水)・4日(金)・8日(火)

開催時間

午前の部 9:30~12:00、午後の部 13:30~16:00
※開始時間20分前にお集まりください。
※上記以外の時間は、館内を自由にご観覧いただけます。

対象

小学4年~中学生と保護者

定員

午前・午後の部それぞれ10組20名程度

服装

普段着でけっこうですが、ハイヒール、サンダル、下駄などの履き物はご遠慮ください。

参加費

無料

申込方法

各開催日の3日前(土・日曜日を除く)までに、上のリンクボタンからお申し込みください。
先着順に受け付け、定員となった日時は選択できなくなります。

会場

コミュニケーションプラザ
TEL:0538-33-2520

オフロードレースの迫力ある走行感を立体的なステージ構成で再現!

ご好評をいただいている2階・歴史展示フロア「レースの歴史」ゾーンが、2017年夏、再びリニューアル。サーキットのスターティンググリッドを模したロードレース展示に続いて、今回はモトクロスやラリー、トライアルなどオフロードレースの展示を一新しました。
広大な砂漠や荒野を駆け抜ける1980・90年代「パリ・ダカールラリー」の風景をバックに、さまざまな時代を彩った各種のオフロードマシンを約10台、多段ステージで立体的に配置。土煙の匂いがしそうな、アクティブな走行感を再現しています。ぜひお立ち寄りください!

「ANGEL IN CAR」イメージでラッピングしたLEXUS LFAを展示

LEXUSのスーパースポーツカーLFA。そこに搭載されているV型10気筒エンジンは、LEXUSとヤマハ発動機が共同開発したもので、「天使の咆哮」にも喩えられる魅惑的なサウンドが特長のひとつ。その実現には音楽・楽器の世界で名を馳せるヤマハ(株)も参画し、ある時は優雅に、またある時は刺激的に心を揺さぶります。
そこでこのたび、LEXUS LFAに「ANGEL IN CAR — 天使の棲むクルマ」をイメージしたデザインのラッピングを施し、1階・シンボルゾーンに展示中です。ぜひ一度ご覧ください。
なお、従来のOX99-11に代わって「トヨタ2000GT」も展示します。

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