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イベントのご案内

コミュニケーションプラザが開催するイベントについてのお知らせ

10月16日・30日は特別開館日。「MotoGPライブ観戦会」も開催

10月16日(日)・30日(日)は特別開館日です。この両日と定期開館日の10月23日(日)には、大詰めを迎えたMotoGPシリーズのライブ観戦会(無料)も行いますので、お誘い合わせのうえご来館ください。

MotoGPシリーズ・ライブ観戦会
日時
10月16日(日) 日本GP 決勝スタート/14:00(予定)
10月23日(日) オーストラリアGP 決勝スタート/14:00(予定)
10月30日(日) マレーシアGP 決勝スタート/16:00(予定)

※館内の見学時間は、各日10:00~17:00です。
※決勝スタート時刻は予告なく変更となる場合があります。
※放送の都合により、観戦会を中止する場合があります。
※レース終了後にお楽しみ抽選会を行います。
(入場時に抽選券を配布/決勝スタート10分後まで)

会場

3階・大ホール
※ご入場は各日決勝スタート時刻の30分前です。

協力

スカイパーフェクTV・日テレG+

ヤマハの歴史を物語る名車が大集合!
歴史車両デモ走行会見学会2016

過去の開催風景~歴代二輪車デモ走行

過去の開催風景~トヨタ2000GTデモ走行

コミュニケーションプラザでは、ヤマハ発動機の歴史を彩ってきたさまざまな分野の製品を数多く収蔵し、定期的に入れ替えながら館内で展示・公開しています。なかでも歴代の二輪車は、姿形だけでなく性能まで維持する動態保存を原則としており、計画的に走行確認を行っています。

その活動の一環として、2001年から2008年まで一般向けに公開していた特別イベント「歴史車両デモ走行会見学会」を、来たる11月5日(土)、静岡県・ヤマハ袋井テストコースで8年ぶりに開催。製品第1号「YA-1」など歴代の市販二輪車、二輪レース車、トヨタ自動車と共同開発した「トヨタ2000GT」やV型12気筒エンジンを搭載するGPスーパーカー「OX99-11」のデモ走行を行うほか、合計60台を展示します。 申込不要、入場無料、雨天でも内容を一部変更して開催しますので、ぜひお誘い合わせのうえご観覧ください。

開催日

11月5日(土) 入場12:00~、デモ走行13:30~、終了15:30

デモ走行予定車

・歴代の市販二輪車:YA-1、YDS-1、DT-1、RZV500Rなど30台
・二輪レース車:RD56、FZR750
・四輪車:トヨタ2000GT、レクサスLFA、ヤマハOX99-11

会場

ヤマハ袋井テストコース 静岡県袋井市村松1771-6

アクセス

必要によって下記PDFをダウンロードしてください。
日本語リーフレットPDF 日本語マップPDF 英語マップPDF

  • タクシー
    JR袋井駅から約15分。会場内まで乗り入れできます。
  • 二輪車
    会場内まで乗り入れ、専用駐輪場をご利用ください。
  • 四輪車
    会場内には乗り入れできません。
    ヤマハグローバルパーツセンター(袋井市久能3001-8)駐車場をご利用ください。
    会場まで往復シャトルバスを運行(12:00からイベント終了まで)します。
その他
  • 雨天でも開催しますが、不明な場合は下記へお問い合せください。
    ヤマハ袋井テストコース Tel.0538-42-6175
  • 会場内での食事はご遠慮ください。飲み物は販売いたします。

12年ぶりに2階「歴史展示フロア」を全面リニューアル
ダイナミックな展示でヤマハ発動機がたどった軌跡を体感しよう

企業の歴史ゾーン

レースの歴史ゾーン

“見る”から“体感する”展示へ。コミュニケーションプラザ2階の「歴史展示フロア」が、12年ぶりにもっと見やすく、わかりやすく、ダイナミックにリニューアルしました。
コンセプトは「ヤマハのたどった軌跡(みち)と路(みち)」。2階の展示フロア全体を、「企業の歴史」「レースの歴史」「製品の歴史」という3つのゾーンに分けて再構成。壁面をフル活用した回廊、実際のサーキットコースを模したスターティンググリッド、年代別・カテゴリーに歴代の製品をまとめた回遊路を巡りながら、1955年の創立当初から60年を経て現在に至るヤマハ発動機の軌跡を、さまざまな展示物や映像、サウンド、情報端末で体感的に共有していただくことができます。
また記念写真の撮影にも配慮し、見通しがよくゆったりしたレイアウトも特長。ぜひご家族やご友人と一緒にご来館ください。

  • 企業の歴史ゾーン:ヤマハが創業した高度経済成長期の空気感を回廊で表現。
    新しいモノ創りへの情熱と希望であふれていた様⼦を知ることができる。
  • レースの歴史ゾーン:ヤマハの発展はたゆまぬレースへの挑戦とともにあった。
    その情熱や技術の進化を、サーキットを再現した空間でダイナミックに表現。
  • 製品の歴史ゾーン:歴代の二輪車を年代ごとに、マリンやレクリエーショナルビークル、
    四輪製品をカテゴリーごとにまとめ、フレキシブルに配置した。
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