YAMAHA WORLD TECHNICIAN GRAND PRIX 2014

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ヤマハ・テクニカル・アカデミー(YTA)

ヤマハ発動機グループがグローバルに展開する二輪車整備士育成の教育プログラム。「世界中のお客さまに高品質のサービスで期待を超える価値を提供する」ことを目的に、それまで各国独自の内容や基準で展開されていた教育を整備し、2000年より世界統一基準の教育制度(教材、カリキュラム、資格認定制度など)としてスタート。YTAの教育を受けた認定整備士は2013年時点で約33,000人。認定整備士によるコンテストが各国で実施され、その優勝者を集めた世界大会ワールドテクニシャンGPが開かれる。

過去のWTGPコンテンツ

Moving You|Vol.3

笑顔を見送る笑顔。二輪車整備士の技術と誇り。

YTA認定整備士の頂点を決める世界大会、ヤマハワールドテクニシャングランプリ。
2012年に開かれた第5回大会には各国の予選大会を勝ち抜いた20か国・28人の精鋭が集い、「世界一のヤマハ二輪車整備士」の称号を賭けてその知識や技術、接客の質を競い合いました。

ニュースリリース

2012年10月31日発表
世界20カ国から28名のヤマハサービスマンが参集
ヤマハ世界整備士コンテスト 第5回「YAMAHA World Technician GP 2012」競技結果について
2007年11月6日発表
世界17カ国から21名のヤマハサービスマンが参集
ヤマハ二輪メカニックコンテスト世界大会開催 第4回「YAMAHA World Technician GP 2007」
2005年10月25日発表
世界17カ国から21名のヤマハサービスマンが参集
ヤマハ二輪メカニックコンテスト世界大会開催  「YAMAHA World Technician GP 2005」
2003年10月08日発表
世界19カ国から、選手20名、代理店関係者18名のヤマハサービスマンが参集
ヤマハ二輪メカニックコンテスト世界大会について 「YAMAHA World Technician GP 2003」
2002年4月16日発表
世界11カ国からヤマハサービスマンが参集し、総合サービス力を競いあった ヤマハ二輪メカニックコンテスト世界大会について
(「YAMAHA World Technician GP 2002」)

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