ヤマハ発動機
中途採用情報

Work & Human

転職社員アンケート

転職をご検討中の皆さまの参考にしていただくために、
「なぜヤマハ発動機への転職を考えたか」
「実際に中途入社して働いている今、何を感じているか」などについて、
近年、中途入社した社員にアンケートしました。

アンケート回答者

2016~2017年度に中途入社した社員

転職した時点での年齢
前職の業界

年齢層も前職の業種も多彩!

Q1転職を考えた理由は?

これからの新しい市場を創る仕事に憧れた。

新しい分野に挑戦して、新製品を開発したい。

モノを創造していく業務に関わり、商品を通して感動に直結する仕事がしたい。

人生一度きりなので、楽しいと思える仕事がしたい。

バイクが大好きなので、世界中の人々のためにバイクをつくりたい。

生涯働き続けられる会社に転職したい。

一つの製品に専念し、洗練させていく仕事がしたい。

全体を通じて回答の中に「新しいこと」「挑戦」という言葉が目立ちました。

Q2ヤマハ発動機を転職先として選んだ理由は?

社員の教育に力を入れているため、自分のスキルアップにつながると感じた。

自分たちの意思・思想が反映できる環境、魅力的な商品をリリースし続けていること。

自身の能力を生かせると思ったため。

ロボット開発に興味を持ったことと、中途社員でも分け隔てなく挑戦できる風土があるため。

価値ある製品を、みんなで楽しく自由に育てていけそう。

ここがヤマハ発動機だからです(ヤマハユーザー、ファンの一人です)。

自由闊達な雰囲気で、強い技術力を持った会社というイメージでした。そういう会社で新しいことに挑戦したいと考えました。

ワクワクする事業内容で将来性を感じました。また60歳過ぎまで幸せに長くチャレンジングに働ける会社だと思えました。

社風や事業内容に魅力を感じた、という人が多いですね。

Q3ヤマハ発動機ならではの「自由闊達さ」や「挑戦できる風土」をどんな点に感じますか?

ちょっとした立ち話から大きな会議まで、職制や上下関係に関わらず発言することができる雰囲気があるため、言いたいことがきちんと言える。

一人ひとりの仕事の幅が広く、各々が自分の得意な分野を自由に選んで活躍しやすい環境がある。ガチガチのルールで縛られていないところに挑戦しやすい風土を感じる。

意見を出し合ってそれを実際に盛り込むまでのレスポンスが良い。魅力的な商品をつくろうという意識が高い。根本的にバイク(特に自社製品)が好きな事。

興味のある内容の社内・社外研修など希望を出せば行くことが出来て、上司も積極的に参加するよう推奨しています。個人の探究心を満たしてくれる自由な風土があります。

難しい課題に対してネガティブになるのではなく、難しいからこそ、そこにチャンスがあると考える人が多い。また、そのような困難な課題を自分たちで解決しようとする前向きな風土がある。

日々、学ぶことが多く、知識、技術の向上につながるため。

「自由闊達さ」や「挑戦できる風土」はヤマハ発動機のDNAともいえるもの。 回答者はさまざな部署に所属していますが、誰もがそれを感じています。

Q4ヤマハ発動機に転職してよかったと感じている点は?

この会社の一番の特色は設計職でも実験、デザイン、ツール設定、開発手法など幅広く発言できるチャンスがあることであり、一人のエンジニアとしてバランスよく成長できると思う。

自由な発想で新しいことにどんどん挑戦できること。また、キャリアプランやライフマネジメントについてもきちんと気にしてもらえる環境が整っていること。

趣味の製品を扱う会社なので、社員がみんな“遊び方”を知っていて、趣味と仕事の距離が近い。楽しんで仕事をしているのが伝わってきて、社内には良い雰囲気があると感じる。

ヤマハ発動機の製品が求められている事を実感できます。社会から求められている場で活躍できるというのは、やりがいを感じます。またメンバーも優しい人ばかりです。

以前は一人のユーザー、ファンでしたが、これからは「世界中の人に感動される乗り物をつくる」という夢を叶えるチャンスと仕事、ともに挑戦する仲間に入れていただけたことです。

現状維持ではなく、シェアを拡大していこうという強い意思を感じます。そういう環境なので新しい提案を積極的にできる雰囲気を感じるし、モチベーションにつながります。

「ヤマハ発動機に転職してよかった」という思いが強く伝わってくる コメントがたくさん集まりました。

Q5ヤマハ発動機への中途入社後に「想像以上に○○だった」と驚いたことは?

回答の数がちょっと多めですが、 参考になると思いますのでぜひ読んでみてください。

自分の仕事の守備範囲が想像以上に多岐にわたること。想像以上に「これはこうする」という意志が重要視され、仕事が任せられること。

世界で活躍するYAMAHAでもまだまだ製品も体制も開発手法も課題が多く、想像以上に自分が活躍できる可能性を秘めていた。

現役でバイクに乗っている方が多く、情熱を忘れない方が多いことが一番驚きました。職場の休み時間にもバイクの話で盛り上がっているのをよく耳にします。こういうところが、いい商品をつくるモノ創りに表れているのだなあ、と思いました。

想像以上にチームワークを重視していた。ヤマハ発動機のシンボルマーク「製・販・技」が示す通り、開発やその他の部門が部門内で閉じることなく、すべての部門が一体となり同じ目標を持って仕事をしている。

エンドユーザが製品をどうやって使っているかを具体的に知っており、エンドユーザ観点から製品の改善案を考えているメンバが少なからずいる。

想像以上に働きやすかった。転職前は一日休むことも自分で決められなかったが、現在は自由に有給休暇を利用できるので、ワークライフバランスが充実している。

予想以上に、熱意、能力、才能、のある社員が多く、そんな人達の魅力に影響され引き込まれ、自分も成長することができる。

「メカ好き」が多いこと。難題に対して「ああしてみよう」「こうしてみたら?」という意見を投げ合い、ゴールに向かっていく雰囲気がすごいです。こういうのを求めていました。

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