1・注・・イルエ順…みトNO1鮮工程とり・∋○遍・」 ll11,一;) 1__」 MPPからBMPPにデータが渡るとき,MPPは 19時時 1 MPP L MPP‘ ‘・ BMPP YES」 生産品か .l登録中DB 本番DB l l(夜間)一 工順設定 5−2 工順展開(1)生産部品については,PYMAC部品表の工巨⌒・・算・嚇川 MPPとBMPPを関連づけるファイルとして登録中DBの内容で,本番のBASE部品表が更6.BASEシステムのメカニズム1)・……NOBMPP部品表 DB』⌒待たされるc新される。(図13)1更剤MPP更郵工順展開指示1組替試作 YES, 組替部品を把握 NO・去実YES・図11試作発注の流れMPPは,8〜19時の間常時稼動している。一一一一一一一一 一一一一 一一一 一一一BMPPは一 定時刻に自動起鋤で処理が行なわれる。オンライン, ?バッチー 工順最終設定オンライン指示・・M・・工順…みト ↓1発注指示1MPP 、BMPPBMPP一 67一(2)試作部品については,過去の試作部品の発注なっている。(図11) 6 一一1 オンラインによる部品表更新行っているが,実際の処理はオンラインリアルタ登録中データベース(登録中DB)を存在させ,利用者は,オンラインで必要な情報を登録中DBに読み込み,そこで更新する。 DB…データベースr−MPP−一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一1} 利用者;1{:図13登録中DBとMPP,8MPPとの関連 登録中DBを使う理由は次の通りである。(1)部品表は一般の情報に比べ,階層が複雑なため 直接オンラインでファイル(データベース)を 更新すると時間がかかりすぎる。(2)部品表は,1レコードの更新よりもまとまり単 位(例えばセクション単位)で作成される場合一 工順一という)を決めるのが工順展開であり,次の様にシステムでサポートしている。バッチ処理所要量計算 11 所要量計算l l 部品は普通いくつかのメーカーや社内の工程を経て納入される場合が多い。この経路(工程順序 順を自動的に割り当てる。 実績あるいは,あらかじめ用意した標準的な 工順を画面に表示し,発注担当者がそれを参 考にして追削/変更を行い最終的に決定する。 この機能により,従来のように資料やファイルを見たり,その都度考えたりする手間がなくなりスピードアップ,精度向上が図られる。 またこの作業で工順が決定すると,この画面から引き続いて発注指示を即時にかけられる仕組に{[司 BASEでは,オンラインによる部品表更新をイム(MPP)とオンライン環境下で動くバッチ処理(BMPP)の組合せである。(図12)図12 MPPとBMPPの関連 一定時刻になるとBMPPに自動起動がかかりで末
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