こ二㌃二・「△4かん高さ一∠s−一一一一一一…’ム乞44202一44202一4一N221481一4202一M②一12一’’6’’2412一1㌧一il’/b》(7(8(9〜蕪一 76 78 80 82 84. 1゜ ’ °・・一・・1…(十f。’i・k−・・1/・・)LH=201091。(P./P・)_ 一 一 一 一11 48 ’よ一 ‘ ’’一 41 ,‘ ノ1 ’ ノ’8 ’一 16 −12 −8 −4 0一 8 −6 −4 −2L^=201091。(P・/P。)2・一 4一 ‘− 4 一公:一一塞1‘’図9 供試音の空間布置鹿’ き,迭 ’相関係数0.85相関係数0.90相関係数0.9i 、1 ll第3車⑥⑦51計 算 式騒音レペル変動レペル高周波レペルここで P^=音圧実効値(A特性)τ=lsec P5=音圧実効値(A特性)r=0・02sec PH=高周波音圧実効値(A特性)τ=lsec P。=最小可聴音圧実効値(20μPa)聴感因子 物 理 量大き さ衝撃性藩 4 声N駅0 1‘ 騒音レペル(dB(A))高周波レベル(dB) 表4 聴感因子と対応する物理量図6 第1座標と騒音レベルの相関 変動レペル(dB)図7 第2座標と変動レベルの相関図8 第3座標と高周波レベルの相関一 55一7)。従って,衝撃性も聴感の主要因子の一つであることが確められた。ここで,変動レベルと対応する座標軸を第2軸と呼ぶことにする。 3次元空間において直交座標軸の2本が定まったので,第3軸は一義的に定まることになる。第3番目の物理的特性の条件は,音の大きさや衝撃性から独立していることであり,そのような物理的特性として考えられるのは周波数に関する特性である。そこで,供試音の周波数特性について様々な物理量を測定し,第3座標値との相関を調べたところ,高周波数成分の比率を対数で表わした(a) 認4 7 6○心理的布置_3 △物理的布置 8§、12’ 第
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