’ノ)〆’(εb。X)“主二\’’\A1234567N02086∨、42 (式)掛繭鼠…嵩回3×【005∩U刀「433:EXUP有 1■ 《 一’、 、 、\ 、一 、← 、、一・ T1一一 ・ / ノ,’ / ’’’’ 、 、、 、 一≡A 、、、 、一一一___ 一 一 一 一一 、」 、 、900 100G llOO l200 1300 1400 1500’ ’一,’’・一.」一一一 .一.一 一・一一’一一’一 }・一一一一一一一≡4−2 効果89 mP一 :EXUP無illl1300零1200£lIOOz〈 \δllOlO1400400 N (r.P.m.)エ800毯z600図19 EXUPの効果(排気ガス分析データ) 1200r.p.m.での排圧変動からわかるように,EX 回転変動の標準偏差回転変動率= ×100 平均回転数図20 EXUPの効果(回転変動)/ \ \EXUP無迷12w、・,〜い八w⑭ 1200乍‘1000?」いる。EXUP有注)試験エンジン異なる1:EXUP無.EXUP有〜_ ノ \50− 840ら30← 儂20一 49一ワイヤーを介して駆動される。(図17)適正化が図られている。図18 EXUPの効果(トルク特性)(×)8 3)アイドル安定性向上(図20,図21)UPにより毎回高い圧力が規則正しく発生しており,不整燃焼サイクルが減少することによりHCが低減すると同時に回転変動巾が40〜50%減って/\ 乙,’一一・一 マイコンを内蔵したコントロールユニットがエンジン回転数を検出してサーボモーターへ信号を送り,バルブはこのサーボモーターにより2本の バルブまわりの部品は全開走行時の排ガス温度が700℃に達するため,この温度での耐酸化性,強度を考えて材料選定されている。1)低中速性能向上(図18) EXUPの有無の軸トルクを比較したものである。 トルク谷の改善により30〜40%のトルク向上が図られた。(トルク曲線上の小さい山,谷は吸気系の脈動の影響によるものである。)またトルク谷領域での吸き返しによる過濃状態が改善されA/Fの 2)HCの低減(図19) アイドリング及びトルク谷領域の燃焼が改善されるためHCが減り,USの排ガステストモードであるLA−4モードで20〜30%の低減がみられる。wwew,
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