→→→⇒→⇒→樹脂の種類熱硬化性樹脂熱⇒→⇒⇒ 可塑性樹脂‘ l l‘ I I⊂={〉⊆=≒〉7 エ ノ ー ル 樹 脂ウ レ タ ン フ ォ ー ム塩 化 ビ ニ ル 棲「 脂ポ リ カ ー ポ ネ ー トポ リ ア セ タ ー ル0.32.40.63.40.82.04.325.90.726.046.50.2フェレール樹脂 →ユリア樹脂メラミン樹脂エポキシ樹脂穐胴‘巨ステ帽皆フッソ樹脂ポリウレタン樹脂ポリイミド樹脂ボリスチレン樹脂アクリル樹脂ナイロンHDポリエチレンポリアセタールボllカーポネートポリプロピレンポリエステルポリスルホンポリフェニレンサル7アイド(P.P.S)3124581089376250809127(GP・Hl}1651139831β7013337148631083422845一一・≒〉⊂.=:〉【一:≒〉2.21L60.13.11.08.9{t}{%)q.000t[326,636 △4.5470,334 △2.6107,624194202,275 △4.1139143,768 △3.391《02168,1112.6243,7161,653,485 △L42,027,3082,030(低 密 度}1,0941,118,608 △2.2{高 密 度}784,708123,9921,065,186 △4.4894,760 △4.7(FS }170,426 △3.2112,374421,6151,303,826106,877 △8.31,5201,549,549 △1.90239,028 △5.2132,797146,569117112,2191350,03512,91585,718313,96219,10848,429 △7.17,5957,578,8859,2259,232,370 △0」⊂={〉ポ1噛化ビニル樹脂熟・∫塑性樹脂の種類が増加した力嘘流は熱硬化性樹脂一二〉種 類ユ リ ア 樹 脂け い 素 樹 脂(エチレン・酢ピコポリマー)ポ リ ス チ レ ン 計 1,Ol8853ボ リ プ テ ン石 油 樹 脂ポ リ ア ミ ドふ っ 素 樹 脂ポリエチレンテレフタレートポリプチレンテレフタレートその他熱可塑性樹脂熱可塑性樹脂計合 計3.樹脂材料の流れL630M45 Tl5 S10 S20 S30 S40 S50 S60LDポリエチレンポリフェニレンオキサイ ド(P.P.0)⊂⇒ ・熱硬化性樹脂力生流⊂4>一 68一熟可塑性樹脂が主流であるが後半は耐熱性を重視したエンプラが開発される。メ ラ ミ ン 樹 脂不飽和ポリエステル樹脂ア ル キ ド 樹 脂エ ポ キ シ 樹 脂熱硬化性樹脂計ポ リ エ チ レ ン 計A S 樹 脂436A B S 樹 脂ポ リ プ ロ ビ レ ン L31432ポリ ピニルアルコール塩化ピニ リデン樹脂メ タ ク リ ル 樹 脂ABS樹脂⊆⇒表3 樹脂材料の変遷表4 昭和61年プラスチック原材料生産推計樹脂材の変遷用が拡大している。年 代 表3に樹脂材料の変遷を示した。昭和10年頃までは熱硬化性樹脂が主流に生まれたが,昭和10年代になると熱可塑性樹脂が増加し,エンジニアリングプラスチックもみられるようになった昭和30年代以降になると石油合成化学の発達とともに熱可塑性樹脂が大量に開発された。昭和40年代に入ると耐熱性を向上させた特殊エンプラが開発され,現在もポリエーテルエーテルケトン,ポリスルホン等の特殊エンプラが登場している。 表4に昭和61年現在のプラスチック原材料生産推計表を示しているが,円高による外需落込みがあったにもかかわらず,個人消費や非製造業の設備投資に支えられ,前年並みの水準を維持した。中でも,エンジニアリングプラスチックグループとくにポリアミド,ポリアセタール,ポリブチレンテレフタレートの伸びが顕著で,機能部品への応
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