7.あとがき一 91一願い申し上げます。 今回のプロジェクトは,種々の条件・制約の中で進められて来ましたので,極力,必要最少限の機能を満すシステムとしてまとめ上げようとしてきました。従って周辺補完の機能については,以降の個別システム開発にゆだねることとなります。 経済情勢のはげしい変化の中で,各部門、コストの作り込み・品質の改善に向って一歩一歩前進すべく努力して居ります。この様な活動の中で,昌和としての“ぴかりと光るもの”を築き上げていきたいと思って居ります。今後共ヤマハ発動機の皆さん,ヤマハ関連企業の皆さんの御指導をお6−5 今後の課題
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